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2008年1月24日 (木)

コサギ

0114m

0114n

0114o

鳥というのもハマればハマりそうな被写体だ。カワセミなんかを撮れたらカッコ良いと思う。
それが出来ない理由を挙げればキリがないから出来る範囲で頑張るつもり。(笑
シラサギは田植えの終わった青い田圃で見るのが相応しいと思う。それが想い出。

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コメント

このコサギは長府を西から東に流れる壇具川。うちの前の橋の上から撮りました。数は少ないけれどコサギはいつも来ています。たまにゴイサギも来ますが夜行性なので写真に出来ません。あとはセキレイ。海に近い方からハクセキレイ、セグロセキレイ、キセキレイと棲み分けが出来ています。
川には大量にアイガモが棲んでいて御近所の皆さんが入れ替わりエサを与えています。たぶんコサギもそれで警戒心を緩めてくれるのでしょう。

うちの庭にもスズメが来ます。面白い事に、地べたに座り込んでチョッパーをブラッシングしている時に一番近寄って来る。撮ってやりましょう。。。と、下心とカメラを持っている時はいつまでも木の上から下りては来ません。

投稿: Toki | 2008年7月14日 (月) 11時31分

自分の経験でもこれだけ大きく、ピントよく写せるという腕は確かなものですね。
相当近くに寄れなければ写せないのに、どうやって近づいたのでしょう。

それとも、人間がいじめないので鳥が人間に慣れているのでしょうか。
湖畔公園のスズメは、餌を目的に結構近づいてくるのに、わが家の庭に来るスズメは戸を開けて庭に途端に逃げていく。子どもの頃、いじめたのかな。
環境がありそうですね。

投稿: ken | 2008年7月14日 (月) 07時54分

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